SNSで集客とブランディングする時代に
瞬間的に集客力とブランド力をUPさせる

メディアアプローチ術実践講座 
動画学習コース

情報・モノ・サービスが溢れている今。

良いサービス・貴重な技術を持っていても
うまく発信できずに広まらないままだったり
膨大な情報の中で埋もれて選んでもらえなかったりしています。

「数年前まではSNSや広告で集客ができたけど
 知ってもらうこと自体が難しくなってきた」
「共感&ファンになってもらい選んでもらうこと課題」
という課題を感じていた人たちが、

テレビや新聞などの取材を獲得し
認知を広げたり集客につなげたりしてきた

「メディアアプローチ術実践講座」から

動画学習コースが登場!

プログラム内容
第1講
メディアアプローチ戦略の全体像

テレビ・新聞などメディア取材に繋げるためのステップと動き方の全体像について説明します。
記者やディレクターがネタ探しをしている場所に、自社の情報を逆算して「種まき」をしていくことが
ポイントです。

  • メディアの力を味方にする広報・PRの基礎
  • メディア取材につなげる道筋
  • 記者&ディレクターはどこでネタを探すか?

第2講
“取材される情報”と”取材されない情報”の違い

取材される企業と取材されない企業には、決定的な違いがあります。
その違いを知らないため、9割以上の企業が時間と労力をかけてもプレスリリース・情報提供をしても取材につながっていません。その間違いと、取材の可能性を広げるプレスリリースについて解説します。

  • なぜ9割以上の企業が取材されないのか
  • 取材の可能性を広げるプレスリリース
  • TVディレクターが考える「情報」とは
第3講
放送になるネタには必ず取材される理由がある

同じ情報でも「伝え方」次第で、取材されるかどうか明暗が分かれます。
取材者は、どんな視点で取材しよう!取材したい!と考えるのか?その視点を知ることで「伝え方」が変わり、取材の可能性を広げることができます。

  • 切り口の開発に強くなる1
  • 取材の可能性「あり」「なし」を判断するディレクターの視点
  • 「弱いネタ」と「強いネタ」の違い
  • トレーニング
第4講
切り口の開発に強くなる2

実は、取材は商品・サービスや企業を紹介する、という王道のやり方だけではありません。
むしろ違うパターンの方が多いくらいです。それはどんなパターンなのか、を知ると、今までにない視点で広報活動に取り組むことができていきます。

15年以上の取材者側にいた実体験からお伝えしますと、この視点を持っている広報担当者や経営者の方はごく僅かでした。このスキルを磨いていくと、記者やディレクターとの関係構築が圧倒的にしやすくなります。

  • 切り口の開発に強くなる2
  • 取材者と信頼構築ができる広報担当者はここが違う!
  • 地方局・準キー局とキー局の企画の違い
第6講
取材の可能性を広げる

取材の可能性を広げる方法を、地方局~東京キー局・NHKと様々な規模の局で番組制作をした取材者だからこそ知っているポイントについてお伝えします。

  • 取材の可能性を広げる方法
  • メディア選定の考え方
  • 取材前後の動き方
お客様の声
害獣駆除 がいじゅうZERO様
Yahoo!ニュースに掲載され、
Yahoo!ニュース トピックス1位も獲得

名古屋のテレビ局から取材をしてもらいました。その後、この取材記事がYahoo!ニュースに掲載され、Yahoo!トピックス東海で1位を獲得。「Yahoo!ニュース見ました」「テレビを見ました」と、害獣駆除のご依頼が何件も舞い込んで、初めて半日電話が鳴りやまないという経験をしました。影響力の大きさに驚いています。

老舗和ろうそく店 松本様
恒例の催事は売上前年対比110%アップ

受講2か月後に地元のラジオ、3か月後に朝日新聞、神戸新聞などの取材につながりました。どう考え実践していくといいのか内容が具体的で、結果につながったと感じています。また、毎年恒例の催事の売上は、前年対比110%と伸びました。

NPO広報担当 杉田様
初心者から始めてテレビ局2社新聞社3社の露出に

取材してもらうには、どの面をどう伝えていくといいのか悩んでいましたが、取材者視点でアドバイスをもらいもらいました。開催した展示会は、「テレビ見たよ」「新聞に出ていて知った」と予想以上に多くの方が来場してくれて再盛況。SNSだけだと自分たちの宣伝になってしまうのでテレビや新聞が第三者として伝えてくれることが”信頼”につながったと感じました。

ベンチャー企業代表小山様
メディア取材が一つの力となり
大手企業との仕事につながる

競合企業が既に数多くある中でも、認知を広げてこの分野と言えばこの会社、という

ポジションを確立していきたいと考えていました。一社も取材されたことがなかったですが、ラジオ出演が決まり4日間にわたってコーナー出演しました。小さな会社でも、メディア取材が一つの力になり、大企業との仕事ができるきっかけに繋がりました。

相模原市役所様
自治体での研修を開催

自治体として「地域を盛り上げていくメディア露出にどうつなげていくのか」をテーマに研修を実施しました。

こんな人におすすめです
  • SNS発信だけでない、認知や信頼構築の方法が知りたい方
  • メディア側取材者側の視点を学びたい方
  • プレスリリースが全然成果につながっていない方
  • 広報PRは気になるが、何から手をつけたらいいか分からない方
  • 集客力とブランディング力をつけたい方
  • テレビ出身者だから伝えられるメディアアプローチ術を身につけたい方
  • 自社技術やサービスを世に広めて、採用につなげたい方
  • 認知や共感の輪を広げて、事業成長させたい方
動画学習コース3つの特徴
特徴1
取材する側にいたからこそ知っている
取材の可能性を広げる考え方とノウハウを凝縮

取材する側にいたからこそ知っている取材の可能性を広げる考え方とノウハウを凝縮

東京キー局やNHK、名古屋のテレビ局、地方局と様々なフィールドで

報道番組、経済番組、ニュース情報番組、ドキュメンタリーなどの番組制作を

15年以上携わってきたからこそ伝えられる考え方やノウハウをまとめました。

特徴2
専用サイトでの動画視聴期限は無制限

今回のプログラムは、長期間視聴が可能です。

一度だけでなく、いつでも振り返って活用いただけます。

特徴3
グループコンサル1回参加可能 
取材のネタ・企画を固めるタイミングでご参加ください

TVディレクター視点での取材獲得に向けた様々なアドバイスや

取材前後の動き方のコツ、添削のフィードバックなどをする

グループコンサルティングをオンライン(ZOOM)開催しています。

どんなネタで取材につなげるか考えるタイミングでご参加いただくと

TVディレクター視点でアドバイスをさせていただくので効果的です。

(現在は平日日中に月4回開催中)

特典
2か月間のメールサポート

オンライン講座でちゃんと続けられるのだろうか、という不安があると思います。
今回の動画コースには、ご購入後2か月間メールでのご相談を受けつけています。メールサポートをご活用いただきながら、ぜひ実践につながていください。

講師プロフィール


   佳山 真夕(かやま まゆ)

元岩手朝日テレビアナウンサー

「NHKニュース シブ5時」「日テレ ニュースZERO」「NHKスペシャル」元ディレクター、中京テレビ報道局 元記者

東京キー局やNHK、名古屋のテレビ局、地方局と様々なフィールドでキャリアを積む。

15年以上の経験の中で、報道番組、経済番組、ニュース情報番組、ドキュメンタリーなどの番組制作に携わる。

その後、ベンチャー企業広報、企業や自治体の広報コンサルティングを行う。

メディアアプローチ術実践講座 参加費
1,200,000円 でお伝えしてきた内容

 

銀行振込一括、もしくはクレジット分割払いも可能です。 

よくある質問
Q
動画コースだけでも習得できますか?

ご自身のビジネスで実践していけるように、ワークやメールサポートがついています。ご自身のペースに合わせながら何度も動画講座を見ていただきながら取り組んでいただけたらと思います。受講後2カ月間のメールサポートや、グループコンサルティング(1回参加可能)もぜひご活用ください。

Q
初心者でも実践できますか?

もちろんお使いいただけます。これまでの受講生の方も、広報初心者の方から広報代行業をされているベテランの方まで様々なステージの方がいらっしゃいます。初心者の方も分かるように作っていますので、ご安心ください。

Q
分割払いはできますか?

はい、分割払いは可能です。

お支払いは、銀行振込一括払いの他、クレジットカードで一括もしくは分割払いをお選びいただけます。

最後に

これまで私自身は東京キー局やNHK、名古屋の局、地方局と

様々なフィールドで番組制作をし、

アナウンサーやディレクター、記者という

色んな役割で「伝える」仕事をしてきました。

15年以上の経験の中で、小規模な企業や起業家の方が

良いサービスや貴重な技術をもっていても

その良さが世の中に伝わりやすいカタチで発信されていなかったり

サービスの本質的な価値に気づいていなかったりする場面に何度もでくわしました。

例えば・・・

世界シェアも高く、国内でも珍しい技術をもっている地方にある工場。

技術の後継者や採用に行き詰っていました。

小規模な企業で広報担当者がいなかったり

情報発信のスキルがなかったりという課題がありました。

まずは地域の人達に知ってもらうことができたら、

働いてみたい!という人がでてくるかもしれないですし

その技術について知りたい、という企業もでてくるかもしれません。

お話をうかがいながら、取材につながりそうな要素を

メディア側に伝わるカタチで情報が届けられていないだけ、なのだと感じました。

ディレクターや記者側は、小規模な企業や地域の魅力的な動きを取材したい、と思っても

情報を掴むことの難しさがあると感じています。

取材者側の知りたい、と、想いをもった企業や地域の情報が

うまくマッチングできないだろうか。

そう思い、私自身のメディア経験を凝縮したメディアアプローチ術を

お届けすることにしました。

「うちは、取材されるようなウリなんてないよ」と

思われている方もいらっしゃるかもしれません。

本当にそうでしょうか?

様々な角度からみていくと、取材につながりそうなきっかけがみえてくるかもしれません。

今回お伝えする「メディア取材につなげる考え方」は、

どんな商品、どんなサービスでも活かしていけるはずです。

そして、どの企業にも取材につながる宝があるし、

その技術やサービスの良さを世の中に出していくことが、

周りの企業や地域の良い循環をうむきっかけになるはずだとディレクター時代から

感じています。

あなたやあなたのサービス・技術が、そのきっかけになってくれることを応援しています。

佳山 真夕